日本の回復を、音とビジュアルで、“推し続ける”ジャーナリストです。


2011年7月、ニュージーランド、ウエリントンで撮影


国際ジャーナリスト、加藤朋央(かとう ともお)です。

日本の回復。私は全国紙(読売新聞社)において取材・編集記者、PR担当者職を計11年間務めた後、2001年に起きた米同時テロの問題を個人的に究明したいとの思いから、会社を辞め米ピッツバーグに留学し、その後、ニューヨークのコロンビア大学で国際関係の修士号を、ジャーナリズム、広報関連の科目とともに取得しました。

「形」よりも、「心」。新しいジャーナリストとしてのあり方を探求しています。「コラム」では、インターネットという空間に接することで感じる「リズム」を意識しながら、音楽、野球、サッカー、プロレスリング(観戦)など個人的な趣味、また国内の身近な話題に関しても、サウンド・アンド・ビジュアル・パフォーマーとして、自己表現し続けます。対アメリカ戦略をじっくりと練っているよ。

ともおの心より(仮題) 大地震関連など

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